| ●KIDDYの願い〜6つの力をつけてもらいたい〜● |
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赤ちゃんが言葉をまず聞いて覚えるように、聞くことばは言語習慣の大変重要な第一歩です。 英語をシャワーのようにたくさん聞いて、英語の特徴をインプットし、 発言できるようになります。聞き始めるのに早すぎるということはありません。 できるだけ早い時期からたくさんの英語を聞いて欲しいと思います。 しかし、週に1時間というレッスン時間だけでは、あまりにも少なすぎます。 また、日本人が日本で英語学習をするのなら、その効率を考えると英語ならなんでもいい というわけにはいきません。
KIDDYでは、重要な表現を歌やリズムにしたCD教材を提供しています。 おうちでも英語を聞く習慣を作って頂くことで、耳を鍛え、言語構造をインプットし、 レッスンし、レッスンの復習や発話の促進ができるように配慮しています。
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テキストに連動したオリジナルの曲やチャンツが 入っていて、お家で聞きながら宿題をすることが できます。絵本の読み聞かせなども入っています。
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たくさん聞いて、たくさん話すことで、英語という言語の発音で使う口まわりの筋肉を鍛えたり、 英語のリズムや文法構造を体得していきます。 『まわりの大人たちが使っていない言語をひとりだけ話す』ということは 特にこどもにとって大変なことですが、おうちで家族の方と一緒に 英語を聞いたり、真似して言ってみたりすることで、英語を身近なものとして感じることができます。 間違ってもいいから沢山発話してみよう、という気持ちを教室とご家庭で育ててあげたいと思います。 ずっと英語を身近に感じてくれることでしょう。 |
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文字を読んだり、書いたりする事は、小さいお子さんには難しいと思われがちですが、 KIDDYでは、ベビークラスから文字に触れてもらいたいと考えます。 そこで、フォニックス法による文字の学習を、歌にそたりゲームにしたりして 親しみやすいものにしました。アルファベット26文字の持つ音をひとつ覚えていくと、 次第に3文字単語、4文字単語も自力で読めるようになっていきます。 フォニックスは読みの基礎ですし、美しい発音と深い関わりがあるので、力をいれて指導しています。 日本語に無い音や日本人が苦手とする音を丁寧に指導します。 一日も早く「ひとりで読める喜び」をみんなに味わってもらいたいと願っています。
| ●教材一例● |
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フォニックスの基礎 (初級クラス) |
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フォニックスを使って 3文字単語を読みます (中級クラス) |
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上級クラスではさらに 難しい単語を読めるように 指導します | |
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書くことも、できるだけ早い時期からはじめます。 書くことでフォニックスを定着させ、読む力を育てます。 小さいお子さんのクラスでは鉛筆を持つこと慣れることから、大きなお子さんのクラスでは 文字を書くことは楽しいことなのだと思って、どんどんトライしてもらえるように配慮しています。
| ●教材一例● |
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| 初級クラス |
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中級クラス |
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上級クラス | |
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知っている言葉の数を増やすことは、上記の4つの力を支え、伸ばす為に大変重要です。 色、形、数字、動物の名前、身近なものの名前などから、 できるだけ多くの言葉に触れる必要があると考えます。 教材のカードで、おうちの方でも語彙力を強化してください。 |
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日本語と英語の言語構造の違いに注目したレッスンを行います。 文法といえば敬遠されがちですが、小さいお子さんのクラスでも、避けて通るわけにはいきません。 むしろ、小さなころから英語の文法構造に慣れていって欲しいと考えています。 遊びや歌を通して英語の思考回路をつくるカリキュラムを実施します。 |
    
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